第三章:ボンデージクリニックでの診察

Ruby女医とヒロミは、クリニックでの診察に向けて服装を着替える。
ここでは、医療スタッフも患者もボンデージを着用することがお決まり。
Ruby女医のボンデージ姿は、とてもお似合いで、診察のレントゲン写真 
をいっしょに撮影するのであった。
(このクリニックのレントゲンは、デジカメであった。)

そんな姿を見て、勢いを失いそうになっていたヒロミのイチモツペニクリちんも 
元気になるのうでしょうか?

Ruby女医は、診察台にヒロミを股を広げて固定して診察を開始します。
ヒロミの股間のイチモツに、電マで振動を、乳首には電流を与えて、ヒロミの様 
子をみます。

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さて、ヒロミのイチモツ・ペニクリちんは、どうなるでしょうか?
「我慢してくださいね」と最初のうちは優しいドクターRubyも、調教モード 
に入ると
「ほら、もっとがまんしなさい。呪文を唱えて、ほら」
「呪文は、『アラピン、カラピ、スカンピーン』だよ。」

「これで発射したら、もうこのペニクリちんは、もとに戻らないから」
と、我慢を強要し、ますます調教がエスカレートするドクターRuby女医だが、
ヒロミおばさんは、この調教に耐えられるでしょうか?



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