第四章:お仕置きドクターRubyは、ヒロミにこう言う。「これに耐えられなかったら、お仕置きとして、お尻とお腹に「変態」焼き印を 押してあげるよ」ヒロミおばさんは、きっと耐えきられず、焼き印を押されることになることで しょう。
「もう、女には戻れないよ。治療として、メスイキできるいやらしい身体にして あげるね」と、Ruby女医。「それとも、潮吹きが良い?、トコロテンも魅力的ね。」「縛って、吊り上げて、ムチでしばくのも良いわね、クリちんに蝋燭たらしなが らね。」
「ヒロミは、どうされたい?」 と、艶かしく尋ねるRuby女医で あった。ヒロミを縄できつく縛り、さななる治療という名の変態調教を行うのであった。ヒロミおばさんは、ドクターRuby女医の荒治療に耐えられるでしょうか? そし て、治療(調教)は、続くのでした。
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