【ナレーター】 「これまでのStoryを《説明しておこう》」
『Hiromiは、 サーティーンの街に出没する普通の女子高生であった。
ある日、生理痛のため保健医師にもらった薬「フタナール」とその呪いのため、
クリトリスが肥大化し”クリちん”になって、「ふたなり」になってしまった。』
『ふたなりには、男の娘の日があり、その日はクリちんが暴走する。
そのためHiromiは、サーティーンの街にあるボンデージクリニックのドクターRuby女医のカウンセリングと
治療を受診するのであった。』
しかしながら、ドクターRubyは、”ふたなり治療”と称してHiromiにさまざまな施術を行っているが、
その実態は、Hiromiを”ふたなりマゾ”へするための変態調教なのであった。
ドクターRuby女王様の心の声が聞こえる。
「今日は、新しい生活を始めたHiromiが男の娘の日の治療として、サーティーンのボンデージクリニックにやってくる。
治療器具を装着して、野外カウンセリングとこれまで行っていない治療、いや、変態調教を実施するわよ。ワクワクするわ。」

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