いつもどおり、サーティーン街で待ち合わせて、クリニックへ。
クリニックでは、いろんな治療室があるのだが、今回は、つり革と座席のある電車の治療室に案内された。




治療にはいる前に、ドクターRubyは、Hiromiの、敏感なクリちんと尻ま●こ、さらに乳首に治療器具を装着する。
Hiromiは、漏れないようにナプキンをつけて、その上からレギンスを履いた。

ドクターとHiromiは、お揃いのピンクと白のミニスカに着替えて野外カウンセリングに出かけた。




”サーティーンの渡し”という歴史的施設のある河川敷近くのお花の前で、治療器具の振動を確かめながら
Hiromiのパンツ丸出しのM字開脚の記録を残した。
そのあと、治療途中の休憩とRouge薬局へ行く前のドリンクを準備しておくのであった。
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